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| ≪クチコミ 全118件の平均評価≫ |
総合評価: |
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客室: |
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バスルーム: |
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ホスピタリティ: |
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サービス: |
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投稿数 |
| 総合評価 |
客室 |
バスルーム |
ホスピタリティ |
サービス |
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10歳代 |
0件 |
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20歳代 |
25件 |
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30歳代 |
53件 |
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40歳代 |
28件 |
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50歳代 |
11件 |
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60歳代 |
1件 |
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70歳代 |
0件 |
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80歳代~ |
0件 |
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投稿タイトル:駅前だけど道路の向こう |
(2009/09/11 投稿) |

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じゅめいむ さん |
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海外の鉄道旅行を趣味とする私にとって、ホテルが駅に近いことは絶対条件。じつは1995年に台湾の鉄道ひとり旅を楽しんだとき、このホテルの前身のヒルトンに泊まり、あまりの交通の便のよさとサービスに感動したものですから、2007年の新幹線初乗りひとり旅の時もここに泊まろうと、早ばやとホテルを決めてしまっていました。 しかし…ホテルがヒルトンからシーザーパークに運営が代わり、雰囲気が様変わりしたという噂は聞いていましたが、正直、欧米ナイズされたサービスはすっかり薄れ、施設も12年前から年月分だけ古くなってしまったとの印象を持ちました。 いや、設備・サービスは平均以上だとは思います。日本語サービスなどは、ヒルトン時代よりはずっと良くなっていると思います(ただ込み入った話などはお手上げという感じで、必要最低限の日本語と認識したほうがいいかも知れません)。アジア系ホテルならではのホスピタリティも感じます。でもなまじヒルトン時代を知ってるだけに、決して当時もデラックスではなかったけど、さすが一流ホテルと思わせるもてなしというか、ステイタスが今ではほとんど失われてしまっているのです。別に当時のようにウエルカムフルーツとか、部屋への日本語FAXニュース配布とか、ジョギングコースのご案内まで期待しませんが、世界を股にかけて活躍するビジネスマンには大いに物足りませんし、観光客にとってもちょっと中途半端な立ち位置のホテルといえるような気がします。
で、個人的に一番問題だと思うのは、いくら駅前であっても、駅やバス乗降場から広い道路を横切らなくてはならないこと。道路は交通量が多いだけでなく、運転マナーも日本と比べると乱暴な車やバイクが多いですから、横断するのも一大事。地元の人の動きにタイミングを合わせてといっても、慣れるまでに時間がかかります。特にチェックインの前やチェックアウト後で大きな荷物を抱えてる場合は、まさに命がけ。地下道が直結してるといっても、階段の上り下りにはやはり手間がかかります。これが前身のホテルであれば、道の向こうには別世界が待っているという期待もあったのですが…。 決して悪いホテルではありませんが、今の私なら広い道路を渡らなくて済む、もう少し手頃な値段のホテルに泊まりたいですね。
食事は基本なしでしたが、最終日の朝食にヒルトンの時と同じように、中国粥のルームサービスをお願いしました。ヒルトン時代の味までは覚えていませんが、内容はだいたい同じようなものだったと思います。今回は甘いおかずとしょっぱいおかずの味が両極端。一番美味しかったのは、中国茶だったかな?(いかにも上品な味がしました)
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| ルームサービスの朝食(中国粥) |
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40歳代 / 女性 / 海外旅行回数:11回~30回程度 |
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宿泊:2007年1月
(アップル以外で申込) / 宿泊した部屋:1527号室 |
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ファミリー・子連れ/カップル/熟年夫婦/一人旅/女性同士/友人同士/ビジネスマン/設備が充実/日本語が通じる/プール/ショップ/交通の便が◎/駅に近い/繁華街に近い/外食に便利/治安がよい/観光に便利/ショッピング |
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